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真夜中にジャブジャブ

昔から宵っ張りなので、いつも布団に入るのは夜中の1時~2時。

先日、いつものように寝室でゴソゴソしてたら何か臭う。。。

ま、まさか。

やはり。 やられた

掛け布団が濡れている。 誰かが粗相をした模様。 

新品のシーツなのに。 一度も寝てないのに

そして敷布団にまで浸みこんでいる

うーむ。 仕方がない。 早く洗わなければ臭いが益々浸みこんでしまう。

夜中の2時にジャブジャブ 

布団2枚に、シーツ2枚。

そういえば、先週もやられたなぁ。 やれやれ




★ 被害に遭った布団はなかなか乾かなかった(涙)

hannya



★ この角度からだったら痩せて見える?

hannya



★ 誰がお餅みたいって?

hannya


*************************

ぽっくるですが、少し飲み水の量が減ったようです。

本猫はいたって元気なので、安心してます。




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ぽっくるの病気

ぽっくるがここ最近飲む水の量が異常に多いことに気付いた。

3年前にうちに来た頃から尿も飲水量も多かった。
数値は正常範囲ではあったものの、腎臓があまりよくないだろうと思っていた。

今回も、腎臓が悪化したのが原因だろうと思いながら病院に連れて行ったら、なんと糖尿病と診断された

血糖値の正常値 58~136 だが、ぽっくるは450以上あるらしい。
(検査機器は450までしか表示されない)

よく食べるのに体重が減ってくるという糖尿病特有の症状は全く無かったので、まだ初期段階であろうとのことだった。

ふつうは食欲もあって元気なので、なかなか気付かないらしく、あれ?と思った時には肝臓の数値が悪くなっていたりと治療も難しくなるらしい。

飲水の異常な量に気づき、てっきり腎臓が悪化したのだと勘違いして早めに病院に連れて行ったのが幸いだった。

3年前に比べると、腎臓の数値は上がっていたものの心配していた程ではなかった。

これから朝晩、インシュリンを打つこととなる。

自宅での点滴は経験しているが、注射針は点滴針よりも遥かに細いので曲がりやすい。
病院で教えていただき、今夜からインシュリンを打つことに。
なんとか成功した

人間の場合は、インシュリンを打つ前に指先から血を採って血糖値を調べるが猫の場合は
それが出来ないので、きちんと食べているかどうかが目安になる。

食欲なく食べていない場合に、インシュリンを打つと低血糖になり命に危険が及ぶ。

幸いぽっくるは食欲旺盛なので、今のところそこら辺は大丈夫だとは思う

ただ、気に入らないフードはそっぽを向いて食べないので 好みそうなフードを用意しておかなければ

★ 注射頑張る

pokkuru

誰でしょう&買い物(安い)

シャッターを下ろそうとしたら、突然の大あくび

おりょ。 つい手が動いて半分しか写らなかった。



★ さて誰でしょう~

melon



・・・正解は・・・
・・・ arrow




そろそろ1年

いやはや、またまた更新が滞っておりました

ライチがうちに来てから来月で1年。
いやはや、未だに逃げ回っております

ケージに逃げ込んでは、威嚇の嵐

でも美味しい缶詰を目の前に出すと、タラ~~と涎を流します

常に私の視野の中にいるので、ホントは甘えたいのかもしれません


★ ソファにて

raichi

近づくと逃げるのでズームで撮影しっかりピンボケ

ライチは手足がしっかりしていて、太い。
誰かの足に似てるなぁと思っていたら魔法使いサリーちゃんの足でした
あ、ライチは一応♂です~。



時々マイブーム

食べ物ネタです

生協のジャム売り場で見つけた、メイプル風味シュガートースト

メイプル風味という文字に惹かれて、でもあまり期待せずに買ってみた。

薄めに塗ってトーストすると、表面がカリカリになってこれが結構美味しい

何度かリピートしている。  250円と、安い!

でも、カロリーが気になる。

なので、時々マイブームなのだ。


food


********************


シャイなマーブルの食事場所を確保するために、リビングにケージを置いている。
普段は、入れ替わり立ち替わり他の猫達が中で寝ている。



★ ガブリエルが占領

gabby

敷いているブランケットが曲がっていたのでまっすぐにしようとしたら
ガブが重すぎてビクともしなかった






姉妹の命日

実家を出てから初めて暮らした姉妹猫、ニャンとキョロ。
この2匹がきっかけで猫とのかかわりが始まったと云っても過言ではない。


キョロ 2007年7月11日天国へ 亨年13歳   猫嫌いのプチ(短毛の子)が唯一心を開いていた。


kyorokyoro




キョロが死んで1年も経たないうちに旅立った
ニャン 2008年6月14日天国へ 亨年14歳

nyannyan

頭数が増えてしまい、この2匹にとってはストレスも大きかったと思う。
少々早く逝きすぎたけれど、今でもすぐ近くにいるような気がする。
生まれ変わって欲しい気もするけれど、私が死んだら会えるからそれまで待ってて~と言っている(笑)




森林植物園へ

先週末、近所の森林植物園(←click)に行ってきた。

自宅からは車ですぐだけれど、行ったのは初めて。

ちょうど紫陽花の見ごろ。 
ポピュラーな花であまり珍しくはないけれど、普段はあまりじっくり鑑賞することはないので
写真を撮ったりしながら、歩きまわった。




★ 鮮やかな色のヒメアジサイ


flower



flower


★ 一部だけ開花してるようなガクアジサイ

flower


紫陽花ではないけれど・・・
      ↓



猫ちゃん達紹介

去年こちらに初めてコメントをくださったHKさん。
同じ関西にお住まいで、20匹の猫ちゃんと暮らしておられます。
今年始めに保護された子猫ちゃんが白血病陽性で、同じキャリアのミルキーのことでメールをいただきました。
何度かやりとりさせていただきましたが、お送りいただいた写真の猫ちゃん達があまりに可愛く、アップさせていただけるようお願いしました。


★ FeLVキャリアの煌(キラ)ちゃん。 

catfriend

グッタリしているところを保護されました。
HKさんの愛情たっぷりのケアでキラちゃんもきっと元気に過ごしてくれると思います

***************

HKさんのお宅もうちと同じく、口内炎の猫ちゃん達を抱えておられます。
とても丁寧にケアをされているので、参考にさせていただこうと思っています。


★ 色んな毛色の子がいてかわいいですね


口内炎の子たちも頑張っています


catfriend


catfriend


★ 小春ちゃんは天国にいます

catfriend


夏らしい雰囲気ですね
catfriend

多頭飼いは苦労が多い分、楽しいことや嬉しいこともたくさんありますね

猫達を守っていかなければと無駄に息まいている私ですが、実際は猫達に守られてるんだと、実感しています

それにしても毎日猫に囲まれてるけれど、こうやってよその猫ちゃん達を見るのも癒される~

HKさん、お互い楽しみながら頑張っていきましょうね~



プロフィール

Yuzuna

Author:Yuzuna
2匹からスタートした猫との生活。多頭飼いになり、益々ドタバタの毎日です。

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